暮らしとショッピング







PIZZA-LA <宅配ピザならピザーラ>
日比谷花壇 フラワーギフト 誕生日プレゼント 花

インターネット関連





ダイエットと健康




2017年09月05日

"ぶよぶよ"ボディは嫌!日常生活に組み… "ぶよぶよ"ボディは嫌!日常生活に組み込め!「階段ダイエット」



ダイエットを日常生活に取り込もう!!階段を利用してカロリー消費を測る、階段ダイエットで、簡単に賢く痩せましょう。筋トレ効果も期待できますよ。

ぶよぶよボディは嫌!!それなら動きましょう!

生きていれば、お腹が減ります。それこそ何にもしていなくても、お腹は減ります。そして、身の回りには誘惑がいっぱい!!コンビニに行けば、体によさそうなものよりも、スナック菓子やチョコレート、季節のスイーツコーナーに足が向くのも仕方のないことです。なぜか、体によさそうな野菜や良質なたんぱく質、ミネラルや栄養豊富な食材よりも、体に悪そうなあれやこれの方が圧倒的においしそうに見えるのは、私だけではないはず!!

やっぱり素材そのままのものよりも、買ってもらうため、食べてもらうため、工夫を凝らして作り上げられているスナック菓子やスイーツの方が人を惹きつけるのです。だって、たくさん買ってもらって、食べてもらわないと利益でないから!!たくさん売れるように、販売担当者や商品企画の人が知恵を絞っている結果ですからね、そりゃ食べてしまいますよ。太るのはわかっていますが。

でも、やっぱり、砂糖と脂肥りのぶよぶよボディは嫌!!という人、動きましょう。手っ取り早く、まずはそこの階段上がってみませんか?

まずい太った!!そこの階段使ってください!!

ダイエットは、太ったと感じたら、その時からすぐに始めましょう。明日からとか、ジムに入会してからとか言ってるうちは、1グラムたりとも痩せませんし、たいてい、早い段階で挫折します。ダイエットは、やばい!太ったと思った、その瞬間から始めましょう。

ダイエットは今からすぐに!!そのためには、今すぐそこにあるものを利用するのです。まずは、そこの階段、ちょっと上がってみましょう!!

階段ダイエットは、段差を利用した昇降ダイエット

階段ダイエットのよいところは、わりとどこでもすぐにできることです。階段ダイエットは、段差を利用した昇降ダイエットですので、もしも階段がなくても、適当な段差を見つけて上り下りするだけでOKです。段差すら見つからない場合は、段差があることをイメージしてもも上げを行いながら足踏みするだけでもよいのです。もちろん階段があるなら利用しない手はないですね。ひとの邪魔にならないよう配慮しながら、階段を上がって降りて、カロリーを消費しましょう。腿をしっかりと上げることで、筋トレの効果も期待できますよ♡筋トレは意識することで効果アップが狙えますので、ももの筋肉を使ってるという意識をしっかりと持つとよいでしょう。さあ、階段ダイエットで、日常の消費カロリーを増やしましょう!!

エレベーターとエスカレーターにさようなら

まず、決別すべきがエレベーターとエスカレーターです。この二つを使わずに、なるべく階段を使用することで、日常の消費カロリーをアップさせましょう!!もちろん20階以上の高さで階段を使うなどの無茶はせず、1〜3階分は階段を使うようにするなど、ほどほどに行います。家の中に階段があるなら、2階にいるときは1階のトイレを使用するようにする、またはその逆をするなど、工夫して階段を使えるようにしましょう。

コツコツと階段を使うようにすることで、いつの間にか、カロリーを消費できている、それが階段ダイエットです。とにかく、日常生活に、取り入れて、自然なカロリー消費を目指しましょう。

こまめに動く、それこそがダイエットの真髄

基本的にダイエットは毎日のカロリー調整が重要になります。少し食べすぎたら、次の食事のカロリーを落して調整する、少し動くようにしてカロリー消費をはかるなど、毎日少しづつの調整がとっても大事なのです。これを行わないと、どんなダイエットをしても、結局また太ってしまうことになるので、少し太ったと感じた時点で、ちょこちょこ動く、そんな習慣作りが大事です。

階段を使うダイエットは、習慣化すれば、今後階段を使うことが当たり前になりますので、日々の中で、自然にダイエットすることができるようになります。こまめに動くことで、筋肉もつきますので、代謝が落ちやすくなる20代後半以降の女性には特におすすめです。

つべこべいわずに、動け動け!!そして痩せる・・・

ジムに入会してから、ウェアやシューズを用意して完璧にそろえてから、そんなこと言ってる間に、さっさと動き出しましょう。なんだか、昔の体育会系のようですが、ダイエットはイベントではなく、日常生活のなかでのカロリー調整です。

とにかく、動く、食べすぎたと感じたら動いて調整する。ダイエットを一大イベントにしているうちは、いつまでたっても、リバウンドとの戦いは終わりません。こまめに動いて、調整する。これで、いつでもスリムボディを目指しましょう。知識をいくら仕入れても、実践しなければ痩せないのです。ダイエット本を何冊も読む時間があるなら、その中身を少しでも、実践して、スリムボディを手に入れましょう!!

※筆者の個人的見解です。効果・効能を保証するものではありません。

posted by terry at 08:27| 神奈川 ☁| Comment(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: